おかげさまで、500億円突破!
三菱UFJ国際投信
新ファンド誕生 eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)

知っていましたか? 業界最低水準の運用コスト*を、
将来にわたってめざし続けるファンドがあることを。
そのブランド名は・・・

購入時手数料0円 資産形成
つみたてNISA※1の対象として8ファンド※2がラインナップ つみたてNISA適格ファンド
おかげさまで、500億円突破! おかげさまで、500億円突破!
  • *1 つみたてNISAの正式名称は「非課税累積投資契約に係る少額投資非課税制度」といいます。
  • *2 eMAXIS SlimにおけるつみたてNISAの対象は、国内株式(TOPIX)、国内株式(日経平均)、先進国株式インデックス、新興国株式インデックス、米国株式(S&P500)、全世界株式(除く日本)、全世界株式(3地域均等型)、バランス(8資産均等型)の8本です。(2018年7月25日時点)
  • ※ つみたてNISA適格ファンドとは、三菱UFJ国際投信がつみたてNISAに適うファンドとして、法令上の要件を満たすもののうち、長期に渡り資産形成を望まれるお客様に適合すると考えたファンドであり、金融庁への届出が受理されたファンドです。

長期の資産形成において、
コスト目線は大切です!

運用利回りが同じ投資信託の場合、
信託報酬が低い(コストを抑えた)ファンドのほうが
パフォーマンスは優位
になります。

ご参考:信託報酬がパフォーマンスに与える影響(イメージ図)
信託報酬がパフォーマンスに与える影響(イメージ図)
  • 信託報酬控除前の運用利回りを年率3%と仮定。(10,000円で運用スタート)
  • 各信託報酬の場合のパフォーマンスの違いを示しています。
  • 上記グラフは信託報酬の大小が長期的にパフォーマンスへ与える影響を明示するためのシミュレーション(複利にて計算。税金・手数料等は考慮しておりません。)であり、
    各インデックスファンドの将来の運用成果等を保証するものではありません。
Slimでファンド選び。
あなたはどっち?
  • 資産分散を手間なく実現したい
  • ポートフォリオのベースを作りたい
吹き出し イラスト
  • 特定の地域・資産に投資をしたい
  • 現在のポートフォリオにない地域・資産を加えたい

「1本のファンドで世界の複数の資産に分散投資をしたい」
あなたへ

最近投資を始められた方や、これから投資をやってみようとお考えの方、
このようなお悩みはないですか?

  • チェックボックス 「資産分散」って何をどう組み合わせればいいのかわからない
  • チェックボックス NISA口座を作ってはみたものの選択肢が多すぎて
    どのファンドを買えばいいのかわからない
  • チェックボックス いつ買ったり売ったりしたらいいかわからない
  • チェックボックス 投資したあとのメンテナンス(リバランス等)が面倒

このようなお悩みがあるお客さまにご提案したいのが、
「eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)」です!

資産運用を行う上で難しい個別資産の選択や資産構成の見直しといった
メンテナンスの必要がなく、投資の世界に踏み出す「はじめの一歩
」としてもご活用いただける商品です。

吹き出し イラスト

NISA(少額投資非課税制度)スタート以降、ネット向け投信シリーズの
バランス型ファンド*の残高は約4年で10倍以上に拡大

ネット向け投信インデックスシリーズ バランス型ファンド残高推移を見る
ネット向け投信シリーズ バランス型ファンド残高推移
  • 出所:QUICK投信分析評価サービスのデータを基に三菱UFJ国際投信作成
  • 期間:2011/10~2018/3(月次)
  • 上記は、過去の実績・状況であり、将来の運用状況・成果等を示唆・保証するものではありません。
  • * ネット向け投信シリーズのバランス型ファンドとは、eMAXISシリーズ(eMAXIS Slim含)、SMTインデックスシリーズ、購入・換金手数料なしシリーズ、Funds-i、ダイワ・インデックスセレクト、インデックスe、EXE-i、たわらノーロード、i-mizuhoインデックスシリーズ、iFree、楽天・バンガード、Smart-i、三井住友・資産最適化の13シリーズの中でのバランス型ファンドと当ページでは定義しています。

シンプルだけど
しっかり分散投資

「8つの資産に均等に投資する」というシンプルな商品性。
日本および世界の株式、公社債および不動産投資信託証券(リート)の計8資産に分散投資を行います。

日本および世界の株式、公社債および不動産投資信託証券(リート)の計8資産日本および世界の株式、公社債および不動産投資信託証券(リート)の計8資産
  • ・BM:ベンチマーク(ファンドの運用目標となる基準)
  • ・銘柄数については各ファンドとマザーファンドを同じとするファンドの月報[2018/3/30時点]より、組入銘柄数を記載

分散投資の効果って?

分散投資とは、一つの資産だけに投資するのではなく、複数の投資対象資産に資金を分けて投資することをいいます。 値動きの異なる資産に分散して投資を行うことにより、資産全体の値動きを安定化させ、リスクを低減させることが期待されます。
下の表をご覧ください。毎年連続してパフォーマンスが1位になった資産は見当たりません。 どれが1位になるかを予測して投資することは難しいことですよね。 “8資産均等”は、下記の期間では最下位になることなく、3位~6位の間におさまりました。このように、両極端のない中庸なパフォーマンスとなったのは、分散投資の効果が見られたからです。

各資産と8資産均等

* 表は横にスクロールできます

各資産と8資産均等
  • 出所:Bloombergのデータを基に三菱UFJ国際投信作成
  • 期間:2005年~2017年
  • ※複利(累積リターン)ではありません。国内の資産以外は、円ベースで計算しています。
    8資産均等は、各資産に1/8ずつ均等投資し、毎年末にリバランスしています。
  • ・計測期間が異なる場合は、結果も異なる点にご注意ください。
  • ・各資産のパフォーマンスは下記の指数の値を使用しており、ファンドの運用実績を示すものではありません。
  • ・上記は、過去の実績・状況であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。また為替・税金・手数料等を考慮しておりません。
使用している指数
国内株式:東証株価指数(TOPIX)、国内債券:NOMURA-BPI総合、国内リート:東証REIT指数(配当込み)、先進国株式:MSCI Kokusai Index(MSCIコクサイ インデックス)(円換算ベース)、先進国債券:FTSE世界国債インデックス(除く日本、円換算ベース)、先進国リート:S&P先進国REITインデックス(除く日本、配当込み、円換算ベース)、新興国株式:MSCI エマージング・マーケット・インデックス(円換算ベース)、新興国債券:JPモルガンGBI-EMグローバル・ダイバーシファイド(円換算ベース)指数について

自分で選んで個別の資産に投資、もしくは投資地域を分散した
株式ファンドに投資をしたい

あなたへ

バランス型以外には、
ご覧の9ファンドを揃えています。

ここからは、ネット向け投信インデックスシリーズ*1のなかで
最も残高の多い資産*2、先進国株式インデックスについてご紹介します。

  • *1 対象範囲:eMAXISシリーズ(eMAXIS Slim含)、SMTインデックスシリーズ、購入・換金手数料なしシリーズ、Funds-i、ダイワ・インデックスセレクト、インデックスe、EXE-i、たわらノーロード、i-mizuhoインデックスシリーズ、iFree、楽天・バンガード、Smart-i、三井住友・資産最適化
  • *2 QUICK投信分析評価サービスより三菱UFJ国際投信調べ 

ご覧のように、先進国株式ファンドの残高が積み上がっています。

先進国株式ファンドの残高推移
(ネット向け投信インデックスシリーズ*1
先進国株式ファンドの残高推移 (ネット向け投信インデックスシリーズ
  • 出所:QUICK投信分析評価サービスのデータを基に三菱UFJ国際投信作成
  • 期間:2008/1~2018/3(月次)
  • 上記は過去の実績・状況であり、将来の運用状況・成果等を示唆・保証するものではありません。
  • *1 対象範囲:eMAXISシリーズ(eMAXIS Slim含)、SMTインデックスシリーズ、購入・換金手数料なしシリーズ、Funds-i、ダイワ・インデックスセレクト、インデックスe、EXE-i、たわらノーロード、i-mizuhoインデックスシリーズ、iFree、楽天・バンガード、Smart-i、三井住友・資産最適化

下図は、先進国のGDP推移です。
先進国の経済は右肩上がりで成長しており、
IMFは今後も成長し続けると予想をしています。

先進国のGDP推移(名目)
先進国のGDP推移(名目)
  • 出所:IMF(国際通貨基金) World Economic Outlook Database, April 2017のデータ、Bloombergのデータを基に三菱UFJ国際投信作成
  • 期間:1990年~2022年(一部の国を除き2017年以降予想)
  • ・上記における先進国とは、IMFが定義した国々です。
  • ・上記は過去の実績・状況、作成時点での見通しまたは分析です。これらは、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。また、為替・税金・手数料等を考慮していません。

eMAXIS Slim 先進国株式インデックスは、
先進国(日本を除く)の株式を投資対象としています。

組入れ上位10ヵ国
組入れ上位10ヵ国
  • ・eMAXIS Slim 先進国株式インデックスの月報[2018/3/30時点]より抜粋
  • ・比率は現物株式評価額に対する割合。
  • ・国名は、投資対象銘柄の主要取引所国を表示。

そこには、世界を代表する企業が数多く存在します。

組入れ上位10銘柄
銘柄 比率
1 APPLE INC 2.27%
2 MICROSOFT CORP 1.77%
3 AMAZON.COM INC 1.56%
4 JPMORGAN CHASE & CO 1.01%
5 FACEBOOK INC-A 1.01%
銘柄 比率
6 JOHNSON & JOHNSON 0.91%
7 ALPHABET INC-CL C 0.86%
8 EXXON MOBIL CORP 0.83%
9 ALPHABET INC-CL A 0.82%
10 BANK OF AMERICA CORP 0.78%
  • ・eMAXIS Slim 先進国株式インデックスの月報[2018/3/30時点]より抜粋
  • ・比率は純資産総額に対する割合。
吹き出し イラスト

一本の
ファンドで

先進国株式だけではなく、

  • ・新興国株式にも分散投資
  • ・国内株式と新興国株式に均等投資

できるファンドもあります。

先進国株式をベースに新興国株式も

【運用資産構成】
運用資産構成
  • ※2018年4月27日時点
  • ※比率は「eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)」の純資産総額に対する割合です。
  • ※外国株式インデックスマザーファンドを「先進国株式」、新興国株式インデックスマザーファンドを「新興国株式」とし、各々の組入上位国(国別内訳)を表示しています。
  • ※国名は、「先進国株式」については投資対象銘柄の主要取引所国、「新興国株式」については投資対象銘柄の法人登録国を表しています。
  • ※ETF(上場投資信託)は参照インデックスに準じて分類しています。

シンプルにわかりやすく3等分の資産配分

【基本投資割合】
基本投資割合
  • ※四捨五入しているため、合計が100%になりません。
業界最低水準の運用コスト*
将来にわたって
めざし続ける
ファンド、
eMAXIS Slim イーマクシス スリム

あなたの資産形成に、eMAXIS Slim
 いかがですか?

  • 注)・購入時手数料、2018年7月25日時点
  • ・信託報酬の表記は全て税抜(年率、以内)、2018年7月25日時点
  • ・取扱販売会社はコチラ(販売会社によっては、取り扱わないファンドがある場合があります)
  • * 対象範囲:ETF・DCを除く公募追加型株式投信
  • * 他社類似ファンドが信託報酬率の引き下げを行った場合、業界最低水準ではない期間が存在する旨、ご留意ください。他社類似ファンドが信託報酬率の引き下げを行った場合、当ファンドの信託報酬率も引き下げ、業界最低水準にすることをめざしますが、これを実現することを保証するものではありません。

【eMAXIS Slimのリスク】
■基準価額の変動要因
基準価額は、株式・リート市場の相場変動による組入株式・リートの価格変動、金利変動による組入公社債の価格変動、為替相場の変動等により上下します。また、組入有価証券等の発行者の経営・財務状況の変化およびそれらに関する外部評価の影響を受けます。これらの運用により信託財産に生じた損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。
したがって、投資者のみなさまの投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
投資信託は預貯金と異なります。
主な変動要因は、価格変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、流動性リスク、カントリー・リスクです。 上記は主なリスクであり、これらに限定されるものではありません。くわしくは投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

【eMAXIS Slimに係る費用について】

購入時 購入時手数料 ありません
保有期間中 運用管理費用
(信託報酬)
日々の純資産総額に対して、上限年率0.20412%(税抜 年率0.189%)以内をかけた額
※上場投資信託(リート)は市場の需給により価格形成されるため、上場投資信託の費用は表示しておりません。
その他の費用・手数料 監査費用、有価証券等の売買委託手数料、保管費用、マザーファンドの換金に伴う信託財産留保額、信託事務にかかる諸費用等
※上記の費用・手数料については、売買条件等により異なるため、あらかじめ金額または上限額等を記載することはできません。
換金時 信託財産留保額 ありません
※2018年7月25日時点

上記の費用(手数料等)については、保有金額または保有期間等により異なるため、あらかじめ合計額等を記載することはできません。なお、ファンドが負担する費用(手数料等)の支払い実績は、交付運用報告書に開示されていますのでご参照ください。

<課税関係>課税上は、株式投資信託として取扱われます。個人投資者については、収益分配時の普通分配金ならびに換金時および償還時の譲渡益に対して課税されます。NISA(少額投資非課税制度)およびジュニアNISA(未成年者少額投資非課税制度)の適用対象です。また、一部のファンドはつみたてNISA(非課税累積投資契約に係る少額投資非課税制度)の適用対象です。税法が改正された場合等には、変更となることがあります。

《ご注意》
上記のリスクや費用項目につきましては、eMAXIS Slimを構成する投資信託を想定しております。費用の料率につきましては、eMAXIS Slimを構成する投資信託のうち、ご負担いただくそれぞれの費用における最高の料率を記載しております。投資信託に係るリスクや費用は、それぞれの投資信託により異なりますので、ご投資をされる際には、事前によく投資信託説明書(交付目論見書)でご確認の上、慎重にお選びください。