知っていましたか? 業界最低水準の運用コスト*を、
将来にわたってめざし続ける
ファンドがあることを。 そのブランド名は・・・

  • 第1位!

    投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year 2018 受賞

  • つみたてNISA適格ファンド

    つみたてNISA※1の対象として9ファンド※2がラインナップ!

  • NISAの日に、1,000億円突破!

    (シリーズ残高合計:2019年2月13日時点)

投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year 2018 受賞

投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year 2018 受賞

eMAXIS Slim
本受賞!(20ファンド中)

多くの皆さまのおかげで受賞することができました。
ありがとうございました。

受賞メッセージ

注)「投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2018」は、投信ブロガーの投票を運営委員会が集計したランキングです(投票者数:241名)。投票期間:2018年11月1日~11月30日。 投票対象:2018年10月31日までに設定された投資信託(ETF含む)。海外籍ETFについては、日本の証券会社を通じて買付可能なもの。将来の運用成果等を保証したものではありません。

長期の資産形成において、
コスト目線は大切です!

運用利回りが同じ投資信託の場合、信託報酬が低い(コストを抑えた)ファンドのほうがパフォーマンスは優位になります。

ご参考:信託報酬がパフォーマンスに与える影響
(イメージ図)

イメージ図イメージ図イメージ図

信託報酬控除前の運用利回りを年率3%と仮定。(10,000円で運用スタート)
各信託報酬の場合のパフォーマンスの違いを示しています。
上記グラフは信託報酬の大小が長期的にパフォーマンスへ与える影響を明示するためのシミュレーション(複利にて計算。税金・手数料等は考慮しておりません。)であり、各インデックスファンドの将来の運用成果等を保証するものではありません。

eMAXIS Slim 信託報酬率の
引き下げ実績[税抜] (イメージ図)

NEWS

eMAXIS Slim 信託報酬率の
引き下げ実績[税抜] (イメージ図)

*1 つみたてNISAの正式名称は「非課税累積投資契約に係る少額投資非課税制度」といいます。

*2 eMAXIS SlimにおけるつみたてNISAの対象は、国内株式(TOPIX)、国内株式(日経平均)、先進国株式インデックス、新興国株式インデックス、米国株式(S&P500)、全世界株式(除く日本)、全世界株式(オール・カントリー)、全世界株式(3地域均等型)、バランス(8資産均等型)の9本です。(2019年6月14日時点)

※ つみたてNISA適格ファンドとは、三菱UFJ国際投信がつみたてNISAに適うファンドとして、法令上の要件を満たすもののうち、長期に渡り資産形成を望まれるお客様に適合すると考えたファンドであり、金融庁への届出が受理されたファンドです。

ファンド名をクリックすると、各ファンドの詳細をご覧いただけます。

つみたてNISAアイコン付きは、つみたてNISA適格ファンドです。

注 ・信託報酬率の表記は、2019年6月14日時点

・取扱販売会社はコチラ(販売会社によっては、取り扱わないファンドがある場合があります)

*対象範囲:公募投資信託(ETFおよび企業型確定拠出年金のみで取扱いのファンドを除く)をFundmarkの分類を参考に三菱UFJ国際投信が公開情報をもとに集計。他社類似ファンドの信託報酬率が当ファンドを下回る場合、当ファンドの信託報酬率を引き下げ、業界最低水準にすることを目指しますが、これを実現することを保証するものではありません。また、業界最低水準ではない期間が存在する旨、ご留意ください。

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eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)のリスクと
お客さまにご負担いただく費用について

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約5年で20倍以上に拡大

ネット向け投信インデックスシリーズ 
バランス型ファンド残高推移を見る

出所:QUICK投信分析評価サービスのデータを基に三菱UFJ国際投信作成

期間:2011/10~2019/1(月次)

上記は、過去の実績・状況であり、将来の運用状況・成果等を示唆・保証するものではありません。

* ネット向け投信シリーズのバランス型ファンドとは、eMAXISシリーズ(eMAXIS Slim含)、SMTインデックスシリーズ、購入・換金手数料なしシリーズ、Funds-i、ダイワ・インデックスセレクト、インデックスe、EXE-i、たわらノーロード、iシェアーズ、iFree、楽天・バンガード、Smart-i、三井住友・資産最適化の13シリーズの中でのバランス型ファンドと当ページでは定義しています。

シンプルだけどしっかり分散投資

「8つの資産に均等に投資する」というシンプルな商品性。
日本および世界の株式、公社債および不動産投資信託証券(リート)の計8資産に分散投資を行います。

基本投資割合

分散投資の効果って?

分散投資とは、一つの資産だけに投資するのではなく、複数の投資対象資産に資金を分けて投資することをいいます。値動きの異なる資産に分散して投資を行うことにより、資産全体の値動きを安定化させ、リスクを低減させることが期待されます。

下の表をご覧ください。毎年連続してパフォーマンスが1位になった資産は見当たりません。
どれが1位になるかを予測して投資することは難しいことですよね。

“8資産均等”は、下記の期間では最下位になることなく、3位~6位の間におさまりました。このように、両極端のない中庸なパフォーマンスとなったのは、分散投資の効果が見られたからです。

各資産と8資産均等の年次パフォーマンス

表は横にスクロールできます。

出所:Bloombergのデータを基に三菱UFJ国際投信作成
期間:2009年~2018年

※複利(累積リターン)ではありません。国内の資産以外は、円ベースで計算しています。
8資産均等は、各資産に1/8ずつ均等投資し、毎年末にリバランスしています。

・計測期間が異なる場合は、結果も異なる点にご注意ください。

・各資産のパフォーマンスは下記の指数の値を使用しており、ファンドの運用実績を示すものではありません。

・上記は、過去の実績・状況または作成時点での見通し・分析であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。
また、為替・税金・手数料等を考慮しておりません。

本ページで使用している指数について

国内株式:東証株価指数(TOPIX)、国内債券:NOMURA-BPI総合、国内リート:東証REIT指数(配当込み)、先進国株式:MSCI Kokusai Index(MSCIコクサイ インデックス)(円換算ベース)、先進国債券:FTSE世界国債インデックス(除く日本、円換算ベース)、先進国リート:S&P先進国REITインデックス(除く日本、配当込み、円換算ベース)、新興国株式:MSCI エマージング・マーケット・インデックス(円換算ベース)、新興国債券:JPモルガンGBI-EMグローバル・ダイバーシファイド(円換算ベース)
本ページ中の指数等の知的所有権、その他一切の権利はその発行者および許諾者に帰属します。また、発行者および許諾者が指数等の正確性、完全性を保証するものではありません。各指数等に関する免責事項等については、委託会社のホームページ(https://www.am.mufg.jp/other/disclaimer.html)を合わせてご確認ください。

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バランス型以外には、
ご覧の10ファンドを揃えています。

ファンド名をクリックすると、各ファンドの詳細をご覧いただけます。

つみたてNISAアイコン付きは、つみたてNISA適格ファンドです。

注 ・信託報酬率の表記は、2019年6月14日時点

ここからは、ネット向け投信インデックスシリーズ*aのなかで
最も残高の多い資産*b
先進国株式インデックス

ついてご紹介します。

*a 対象範囲:eMAXISシリーズ(eMAXIS Slim含)、SMTインデックスシリーズ、購入・換金手数料なしシリーズ、Funds-i、ダイワ・インデックスセレクト、インデックスe、EXE-i、たわらノーロード、iシェアーズ、iFree、楽天・バンガード、Smart-i、三井住友・資産最適化の13シリーズと当ページでは定義しています。

*b QUICK投信分析評価サービスより三菱UFJ国際投信調べ (2019/1末時点)

ご覧のように、
先進国株式ファンドの残高が積み上がっています。

 

先進国株式ファンドの残高推移
(ネット向け投信インデックスシリーズ*a

出所:QUICK投信分析評価サービスのデータを基に三菱UFJ国際投信作成

期間:2008/1~2019/1(月次)

上記は、過去の実績であり、将来の運用成果等を保証するものではありません。

*a 対象範囲:eMAXISシリーズ(eMAXIS Slim含)、SMTインデックスシリーズ、購入・換金手数料なしシリーズ、Funds-i、ダイワ・インデックスセレクト、インデックスe、EXE-i、たわらノーロード、iシェアーズ、iFree、楽天・バンガード、Smart-i、三井住友・資産最適化の13シリーズと当ページでは定義しています。

下図は、先進国のGDP推移です。
先進国の経済は右肩上がりで成長しており、
IMFは今後も成長し続けると予想をしています。

 

先進国のGDP推移(名目)

出所:IMF(国際通貨基金) World Economic Outlook Database, April 2018のデータを基に三菱UFJ国際投信作成

期間:1990年~2023年(一部の国を除き2018年以降予想)

・上記における先進国とは、IMFが定義した国々です。

・上記は過去の実績・状況、作成時点での見通しまたは分析です。これらは、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。
また、為替・税金・手数料等を考慮していません。

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先進国株式インデックス

eMAXIS Slim 先進国株式インデックスのリスクと
お客さまにご負担いただく費用について

eMAXIS Slim 先進国株式インデックスは、
先進国(日本を除く)の株式を
投資対象
としています。

 

組入れ上位10ヵ国

・eMAXIS Slim 先進国株式インデックスの月報[2019/1/31時点]より抜粋

・表示桁未満の数値がある場合、四捨五入しています。

・原則として、比率は純資産総額に対する割合です。

・国・地域は原則、主要取引所所在地で分類しています。

そこには、
世界を代表する企業が数多く存在します。

組入れ上位10銘柄

  銘柄 比率
1 APPLE INC 2.2%
2 MICROSOFT CORP 2.1%
3 AMAZON.COM INC 1.9%
4 FACEBOOK INC-CLASS A 1.0%
5 JOHNSON & JOHNSON 1.0%
  銘柄 比率
6 JPMORGAN CHASE & CO 1.0%
7 ALPHABET INC-CL C 0.9%
8 ALPHABET INC-CL A 0.9%
9 EXXON MOBIL CORP 0.8%
10 BANK OF AMERICA CORP 0.8%

・eMAXIS Slim 先進国株式インデックスの月報[2019/1/31時点]より抜粋

・表示桁未満の数値がある場合、四捨五入しています。

・原則として、比率は純資産総額に対する割合です。

・上記は当ファンドの理解を深めていただくため、組入れ上位10銘柄を紹介したものです。
したがって、個別銘柄の推奨を目的とするものではなく、当ファンドにおいて上記銘柄を組み入れることを保証するものではありません。

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先進国株式インデックス

eMAXIS Slim 先進国株式インデックスのリスクと
お客さまにご負担いただく費用について

基準価額一覧

基準日:

※基準価額(1万口当たり)は、信託報酬控除後のものです。

※ファンドの当該実績は過去のものであり、将来の運用成果をお約束するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。

※販売会社によっては、取り扱わないファンドがある場合があります。

取扱販売会社

【eMAXIS Slimのリスク】
■基準価額の変動要因
基準価額は、株式・リート市場の相場変動による組入株式・リートの価格変動、金利変動による組入公社債の価格変動、為替相場の変動等により上下します。また、組入有価証券等の発行者の経営・財務状況の変化およびそれらに関する外部評価の影響を受けます。これらの運用により信託財産に生じた損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。
したがって、投資者のみなさまの投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
投資信託は預貯金と異なります。
主な変動要因は、価格変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、流動性リスク、カントリー・リスクです。上記は主なリスクであり、これらに限定されるものではありません。くわしくは投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

【eMAXIS Slimに係る費用について】

購入時 購入時手数料 ありません
保有期間中 運用管理費用
(信託報酬)
日々の純資産総額に対して、上限年率0.20412%(税抜 年率0.189%)以内をかけた額

※上場投資信託(リート)は市場の需給により価格形成されるため、上場投資信託の費用は表示しておりません。

その他の費用・
手数料
監査費用、有価証券等の売買委託手数料、保管費用、マザーファンドの換金に伴う信託財産留保額、信託事務にかかる諸費用等

※上記の費用・手数料については、売買条件等により異なるため、あらかじめ金額または上限額等を記載することはできません。

換金時 信託財産留保額 ありません

※2019年6月14日時点

上記の費用(手数料等)については、保有金額または保有期間等により異なるため、あらかじめ合計額等を記載することはできません。なお、ファンドが負担する費用(手数料等)の支払い実績は、交付運用報告書に開示されていますのでご参照ください。

<課税関係>課税上は、株式投資信託として取扱われます。個人投資者については、収益分配時の普通分配金ならびに換金時および償還時の譲渡益に対して課税されます。NISA(少額投資非課税制度)およびジュニアNISA(未成年者少額投資非課税制度)の適用対象です。また、一部のファンドはつみたてNISA(非課税累積投資契約に係る少額投資非課税制度)の適用対象です。税法が改正された場合等には、変更となることがあります。

《ご注意》
上記のリスクや費用項目につきましては、eMAXIS Slimを構成する投資信託を想定しております。費用の料率につきましては、eMAXIS Slimを構成する投資信託のうち、ご負担いただくそれぞれの費用における最高の料率を記載しております。投資信託に係るリスクや費用は、それぞれの投資信託により異なりますので、ご投資をされる際には、事前によく投資信託説明書(交付目論見書)でご確認の上、慎重にお選びください。