三菱UFJ国際投信

あのころ夢みた未来が、
ひとつ、また一つカタチに。
そのワクワクが、
あなたと未来をつなぐ...

あのeMAXISシリーズ
から、

※eMAXISシリーズ全体の純資産残高(期間:2009/10~2018/6、月次)

革新的なテーマに投資する
新ブランドが登場*

*2018年8月6日設定

日本初上陸!

AI(人工知能)が
自動で銘柄を選ぶ、
新時代の
インデックスファンド

*Kenshoテクノロジーズの指数に連動を目指すインデックス型公募株式投資信託は日本初

AI(人工知能)が数百万ページ以上の企業の開示資料等を自動で読み込み、テーマに関連するコトバの有無を基本に銘柄を自動で選び出します。
AIだから、銘柄の取りこぼしが少なく、テーマの恩恵を十分に享受することが期待されます。

Kenshoテクノロジーズの主な受賞歴

米国のAI企業「Kenshoテクノロジーズ」の開発した株式指数が日本初上陸。
多数の受賞歴を持つ最先端テクノロジーが未来をカタチにする。

  • Technology Pioneers KENSHCのイメージ

    世界経済フォーラムにおいて世界で最も革新的な非公開企業の1社「テクノロジー・パイオニア」に選出

  • FINTECH50のイメージ

    フォーブス誌においてフィンテック分野で最も革新的な非公開企業50社「フィンテック50」に選出

  • AI100のイメージ

    世界で最も有望なAI企業100社「AI 100」に選出

最先端のテクノロジーをその手に

イーマクシスネオ。投資のインフラ革新をプラス

革新的テーマを
ラインナップ。
あなたは、
どの未来をつくる?

今まさに進化の過程にあり、
将来私たちの未来を明るくしてくれる
ワクワクする革新的なテーマたち

宇宙開発のイメージ

宇宙開発SPACE

人類が初めて月に降り立ってから、およそ60年。
約40兆円の規模を誇る宇宙産業は、大きな転換点を迎えています。
これまでは国家主導でしたが、民間企業が続々と参入。ロケットの再利用を成功させるなど、民間主導のイノベーションが活発化しています。
NASAは人類を2025年までに小惑星、2030年代のうちに火星に送ることができると予測しています。
長年、空想の世界だった宇宙開発や宇宙旅行は、現実のビジネスとなって新しい一歩を踏み出しています。

出所:市場規模はState of the Satellite Industry Report June 2017を基に三菱UFJ国際投信作成(2017年時点)

指数のリターン(累積) [Kensho Space Index(配当込み、円換算ベース)]

この1年間で24.5%[11.9%]

この3年間で65.6%[19.1%]

2018/6末時点
括弧内はリスクの年率*

eMAXIS Neo 宇宙開発 MORE
ロボティクスのイメージ

ロボットROBOT

ロボットは数十年にわたり製造業の一部を担ってきました。
近年、より洗練された処理能力や高度なセンシング技術が登場したことで、産業部門だけでなく、医療や日常生活などにロボティクスが用いられる新たな時代が到来しました。
世界のロボット産業は現在4兆円の市場規模を誇っていますが、2025年には13倍の56兆円に成長すると予測されています。
人手不足への対応や社会課題の解決など、ロボの活躍する可能性が世界中に広がっています。
ますます進化し身近になるロボから、目が離せません。

出所:市場規模はStatistaを基に三菱UFJ国際投信作成(2017年時点)

指数のリターン(累積) [Kensho Robotics Index(配当込み、円換算ベース)]

この1年間で14.7%[15.7%]

この3年間で40.3%[19.5%]

2018/6末時点
括弧内はリスクの年率*

eMAXIS Neo ロボット MORE
遺伝子工学のイメージ

遺伝子工学GENETIC ENGINEERING

遺伝子工学とは、ヒト、動物、植物の遺伝子を改変することで、病気の治療や作物の品種改良などを行うバイオテクノロジーの一分野です。
米国では既に大豆、トウモロコシの耕作面積の9割以上が遺伝子組換え作物です。
2013年には「クリスパー・キャス9」という、あらゆる遺伝子を簡単に、迅速に改変可能な新技術が登場し、遺伝子工学は新たなステージに突入しました。
今後はヒトゲノム編集による遺伝子治療の発展が期待されています。
画期的な医療や薬、栄養価が高く回復力のある作物や家畜の生産に貢献する遺伝子工学は、微小な世界から私たちの未来を切り拓く最先端分野です。

出所:米国の穀物工作面積はStatistaを基に三菱UFJ国際投信作成(2017年時点)

指数のリターン(累積) [Kensho Genetic Engineering Index(配当込み、円換算ベース)]

この1年間で46.5%[25.0%]

この3年間で7.0%[36.1%]

2018/6末時点
括弧内はリスクの年率*

eMAXIS Neo 遺伝子工学 MORE

リターンとリスクに関して
出所:Bloombergを基に三菱UFJ国際投信作成
基準日:2018年6月末(計測期間が異なる場合は結果も異なる点にご注意下さい)

・上記は指数を使用しており、ファンドの運用実績を示すものではありません。また、過去の実績・状況または作成時点での見通し・分析であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりません。

*リスクとは、リターン(収益)のブレ(変動)の大きさのことです。リスクは月次騰落率の標準偏差を年率換算したものです。

ワクワクする楽しさを、
さらに広がる
革新的テーマ。

eMAXIS Neoは、これからも
ワクワクする革新的テーマに基づくファンドをご提供します。

未来づくりの主役は…
あなたです。

取扱販売会社

販売会社によっては、取り扱わないファンドがある場合があります。

【eMAXIS Neoのリスク】

■基準価額の変動要因
基準価額は、株式市場の相場変動による組入株式の価格変動や為替相場の変動等により上下します。また、組入有価証券の発行者の経営・財務状況の変化およびそれらに関する外部評価の影響を受けます。これらの運用により信託財産に生じた損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。
したがって、投資者のみなさまの投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
投資信託は預貯金と異なります。
主な変動要因は、価格変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、流動性リスク、特定のテーマに沿った銘柄に投資するリスクです。
上記は主なリスクであり、これらに限定されるものではありません。くわしくは投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

ファンドは、中小型株にも投資を行うため、大型株中心に投資する場合に比べ、価格変動・信用・流動性の各リスクが大きくなる可能性があります。

【eMAXIS Neoに係る費用について】
購入時 購入時手数料 ありません
保有期間中 運用管理費用(信託報酬) 日々の純資産総額に対して、上限年率0.7776%(税抜 年率0.72%)以内をかけた額
その他の費用・手数料 監査費用、有価証券等の売買委託手数料、保管費用、信託事務にかかる諸費用等
※上記の費用・手数料については、売買条件等により異なるため、あらかじめ金額または上限額等を記載することはできません。
換金時 信託財産留保額 ありません

※2018年8月6日時点

上記の費用(手数料等)については、保有金額または保有期間等により異なるため、あらかじめ合計額等を記載することはできません。なお、ファンドが負担する費用(手数料等)の支払い実績は、交付運用報告書に開示されていますのでご参照ください。

<課税関係>課税上は、株式投資信託として取扱われます。個人投資者については、収益分配時の普通分配金ならびに換金時および償還時の譲渡益に対して課税されます。NISA(少額投資非課税制度)およびジュニアNISA(未成年者少額投資非課税制度)の適用対象です。税法が改正された場合等には、変更となることがあります。

《ご注意》
上記のリスクや費用項目につきましては、eMAXIS Neoを構成する投資信託を想定しております。
【留意事項】
・当ページは三菱UFJ国際投信が作成したものであり、金融商品取引法に基づく開示資料ではありません。投資信託をご購入の場合は、販売会社よりお渡しする最新の投資信託説明書(交付目論見書)の内容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断ください。
・当ページの内容は作成時点のものであり、将来予告なく変更されることがあります。
・当ページは信頼できると判断した情報等に基づき作成しておりますが、その正確性・完全性等を保証するものではありません。
・投資信託は、預金等や保険契約とは異なり、預金保険機構、保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。銀行等の登録金融機関でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の補償の対象ではありません。
・投資信託は、販売会社がお申込みの取扱いを行い委託会社が運用を行います。