三菱UFJ国際投信

eMAXIS NEO

子どものころ
想い描いた未来を、
ワクワクする投資で。

EXCITING INVESTMENT

news
  1. eMAXIS Neo ナノテクノロジー 組入全銘柄をご紹介します

  2. eMAXIS Neo バーチャルリアリティ 全銘柄をご紹介します

  3. eMAXIS Neo ドローン 全銘柄をご紹介します

  4. eMAXIS Neo 遺伝子工学 設定来の運用状況に関して

  5. eMAXIS Neo 新たに追加されたファンドが連動を目指す指数のご紹介

日本初上陸!

AIが銘柄を選ぶ、新時代の
インデックスファンド

AI(人工知能)が数百万ページ以上の企業の開示資料等を自動で読み込み、テーマに関連するコトバの有無を基本に銘柄を自動で選び出します。
AIだから、銘柄の取りこぼしが少なく、テーマの恩恵を十分に享受することが期待されます。

最先端のテクノロジーをその手に。

*Kenshoテクノロジーズの指数に連動を目指すインデックス型公募株式投資信託は日本初

AIのイメージ

Kenshoテクノロジーズの
主な受賞歴

「Kenshoテクノロジーズ」は米国で多くの金融機関が導入しているAIを活用した市場分析ツールなどを提供する企業です。
多数の受賞歴を持つ最先端テクノロジーが未来をカタチにする。

World Economic Forum Technology Pioneers
世界経済フォーラムにおいて世界で最も革新的な非公開企業の1社「テクノロジー・パイオニア」に選出
The Forbes Fintech 50
フォーブス誌においてフィンテック分野で最も革新的な非公開企業50社「フィンテック50」に選出
CB Insights AI 100
世界で最も有望なAI企業100社「AI 100」選出

LINEUP

革新的テーマをラインナップ

今まさに進化の過程にあり、将来私たちの未来を明るくしてくれるワクワクする革新的なテーマたち

FUND

自動運転

移動手段として生活に根付いている自動車は、「自動運転技術」によりその在り方が根本から見直されようとしています。
現在、大手自動車メーカーに加えテクノロジー企業が協力・競争しながら自動運転技術を高めるべく日々開発に取り組んでいます。一部地域では公道で自動運転技術試験が行われるなど、実用化に向けた動きは着実に進んでいます。
自動運転に加えインターネットへ常時接続する車、「コネクテッドカー」も注目を集めており、これらの技術が確立することで、自動車事故の減少はもちろん、トラックなどの運転手不足解消、新たなサービスの誕生など、移動手段としての自動車から新たな価値をもたらす存在への進化が期待されています。

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指数のリターン(累積)

[S&P Kensho Autonomous Vehicles Index(配当込み、円換算ベース)]

この1年で -4.3 % [24.1%]

この3年で 52.0 % [21.3%]

2019/3末時点
括弧内はリスクの年率 *

ウェアラブル

ウェアラブルとは「身につけられる」という意味でウェアラブル機器、というような使われ方をします。
身につけるだけで一日の歩数や消費カロリー、睡眠時間を計測可能な家庭用機器に加え、健康状態を手軽に計測・管理できるヘルスケア機器など、ウェアラブル機器には幅広い用途があります。 ウェアラブル機器市場の世界全体の売上高は2016年に約160億米ドルでしたが、機器の小型化や医療、軍事、製造現場など適応領域の拡大によって、2022年には約730億米ドルまで成長すると予想されています*。
SFアニメのようなウェアラブル機器が登場する日も遠くはないのかもしれません。

*出所:Statistaを基に三菱UFJ国際投信作成

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指数のリターン(累積)

[S&P Kensho Wearables Index(配当込み、円換算ベース)]

この1年で 27.3 % [29.8%]

この3年で 82.3 % [19.5%]

2019/3末時点
括弧内はリスクの年率 *

フィンテック

フィンテックとはfinance(金融)とtechnology(技術)を組み合わせた造語です。
決済や資産管理など、伝統的な金融機関が提供してきた金融サービスをITを活用することでより便利に低コストで実現しようとする動き全般を意味します。
フィンテックの例としては投資におけるロボアドバイザーやインターネットを通じた個人間貸付、不特定多数の個人から資金を募るクラウドファンディングなどがあり、お金にまつわる様々なサービスを、スマホやパソコンから気軽に利用できる基盤が整備されつつあります。日本でもQRコード決済等のサービスが次々と登場するなど、今後も革新的な金融サービスが私達の生活をより豊かにしてくれるでしょう。

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指数のリターン(累積)

[S&P Kensho Democratized Banking Index(配当込み、円換算ベース)]

この1年で 8.6 % [25.4%]

この3年で 69.6 % [18.4%]

2019/3末時点
括弧内はリスクの年率 *

ナノテクノロジー

ナノテクノロジーとは、原子や分子サイズの物質を制御する技術です。
概念自体は1959年に誕生しましたが、本格的な“ナノテク”が始まったのは、原子を「見る」ことが出来る顕微鏡が開発された1981年とされています。
近年は、半導体などのエレクトロニクス産業だけでなく、人間の体内で高度なタスクをこなすバイオテクノロジー製品にも発展をもたらすことが期待されています。
多くの企業がいまだ研究開発段階にありますが、ナノスケールの材料を生産する企業、ナノスケールの情報を測定可能な機器を製造する企業など、ナノテクノロジーは今後数年間で急速に成長すると予想されています。

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指数のリターン(累積)

[S&P Kensho Nanotechnology Index(配当込み、円換算ベース)]

この1年で 31.8 % [29.5%]

この3年で 38.5 % [23.8%]

2019/3末時点
括弧内はリスクの年率 *

バーチャルリアリティ

バーチャルリアリティ(VR)はバーチャル空間でユーザーの体験をシミュレートする技術です。
2016年は「VR元年」とも言われ、現在、家電量販店では複数種のVRヘッドセットが販売され、ゲームなどでVRを楽しむことが出来ます。その他にも、現実環境に新たなビジュアルや音声を加える拡張現実(AR)や、現実世界に投影した仮想物体に近づいたり、触れたりすることが可能な複合現実(MR)などもあり、用途に合わせたバーチャル空間の利用が広がっています。
臨場感あふれるビデオゲーム、ホログラフィックを利用した通信、仮想手術プラットフォームなど、多くの分野で今後の活用が期待されています。

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指数のリターン(累積)

[S&P Kensho Virtual Reality Index(配当込み、円換算ベース)]

この1年で 7.9 % [31.6%]

この3年で ー.ー % [ー.ー%]

2019/3末時点
括弧内はリスクの年率 *

ドローン

ドローンとは人間が搭乗しない無人飛行機のことで、UAV(Unmanned Aerial Vehicle)やUAS(Unmanned Aircraft System)とも呼ばれています。
ドローンは当初軍事用途で普及しましたが、現在は娯楽や商業の分野での利用が注目されています。運搬容量が増加した非軍事の多様なドローンの登場により、空中映像撮影、難所での設備点検、農業、物流、レース競技など、多くの分野で活用が期待され、一部は既に実用化されています。米連邦航空局(FAA)によると、米国では2017年時点で120万台以上のドローンが利用されています。
2017年にはトランプ米大統領がドローンの規制緩和を促す大統領令を公表するなど、法整備も追い風になると考えられます。

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指数のリターン(累積)

[S&P Kensho Drones Index(配当込み、円換算ベース)]

この1年で 6.8 % [30.1%]

この3年で 64.4 % [21.7%]

2019/3末時点
括弧内はリスクの年率 *

宇宙開発

人類が初めて月に降り立ってから、およそ50年。
約40兆円の規模を誇る宇宙産業は、大きな転換点を迎えています。これまでは国家主導でしたが、民間企業が続々と参入。ロケットの再利用を成功させるなど、民間主導のイノベーションが活発化しています。
NASAは人類を2025年までに小惑星、2030年代のうちに火星に送ることができるとしています。
長年、空想の世界だった宇宙開発や宇宙旅行は、現実のビジネスとなって新しい一歩を踏み出しています。

出所:市場規模はState of the Satellite Industry Report June 2017のデータを基に三菱UFJ国際投信が1米ドル=116.96円(2016年12月末)で換算しています。

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指数のリターン(累積)

[S&P Kensho Space Index(配当込み、円換算ベース)]

この1年で 7.4 % [25.0%]

この3年で 77.7 % [20.9%]

2019/3末時点
括弧内はリスクの年率 *

ロボット

ロボットは数十年にわたり製造業の一部を担ってきました。
近年、より洗練された処理能力や高度なセンシング技術が登場したことで、産業部門だけでなく、医療や日常生活などにロボットが用いられる新たな時代が到来しました。 世界のロボット産業の市場規模は2017年に4.4兆円となっていますが、2025年には約13倍の56.2兆円に成長すると予測されています。 人手不足への対応や社会課題の解決など、ロボットの活躍する可能性が世界中に広がっています。 ますます進化し身近になるロボットから、目が離せません。

出所:市場規模はStatistaのデータを基に三菱UFJ国際投信が1米ドル=112.69円(2017年12月末)で換算しています。

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指数のリターン(累積)

[S&P Kensho Robotics Index(配当込み、円換算ベース)]

この1年で 16.2 % [29.6%]

この3年で 75.2 % [21.9%]

2019/3末時点
括弧内はリスクの年率 *

遺伝子工学

遺伝子工学とは、ヒト、動物、植物などの遺伝子を改変することで、病気の治療や作物の品種改良などを行うバイオテクノロジーの一分野です。
米国では既に大豆、トウモロコシの耕地面積の9割以上が遺伝子組換え作物となっています。
近年「クリスパー・キャス9」という、生物の遺伝子を簡単に、迅速に改変可能な新技術が登場し、遺伝子工学は新たなステージに突入しました。
今後はヒトゲノム編集による遺伝子治療の発展が期待されています。
画期的な医療や薬、栄養価が高く回復力のある作物や家畜の生産に貢献する遺伝子工学は、微小な世界から私たちの未来を切り拓く最先端分野です。

出所:米国の穀物耕地面積はStatistaのデータ(2017年時点)

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指数のリターン(累積)

[S&P Kensho Genetic Engineering Index(配当込み、円換算ベース)]

この1年で 14.1 % [38.7%]

この3年で 75.2 % [33.0%]

2019/3末時点
括弧内はリスクの年率 *

リターンとリスクに関して

出所:Bloombergを基に三菱UFJ国際投信作成

・上記は指数を使用しており、ファンドの運用実績を示すものではありません。また、過去の実績・状況または作成時点での見通し・分析であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりません。計測期間が異なる場合は結果も異なる点にご注意下さい。

*リスクとは、リターン(収益)のブレ(変動)の大きさのことです。リスクは月次騰落率の標準偏差を年率換算したものです。

FUND RANKING

ランキング

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※毎営業日更新
(計算基準日:2019年10月18日)

  • 1ヵ月
  • 3ヵ月
  • 6ヵ月
  • 1年
  • 3年
  • 設定来
順位
ファンド名
リターン
    • -0.54%
    • +4.91%
    • -1.18%
    • -
    • -
    • +7.74%
    • -0.85%
    • +1.86%
    • -
    • -
    • -
    • +9.13%
    • -1.98%
    • +1.20%
    • -
    • -
    • -
    • +8.76%
  1. 4位
    • -2.47%
    • -0.58%
    • -7.34%
    • -
    • -
    • -4.51%
  2. 5位
    • -2.67%
    • -0.15%
    • -2.34%
    • +1.18%
    • -
    • -2.24%
  3. 6位
    • -3.29%
    • -6.07%
    • -
    • -
    • -
    • +1.09%
  4. 7位
    • -3.69%
    • +5.20%
    • +9.32%
    • +12.41%
    • -
    • +8.98%
  5. 8位
    • -4.35%
    • +2.60%
    • +2.69%
    • -
    • -
    • +6.46%
  6. 9位
    • -6.19%
    • -17.78%
    • -14.37%
    • -17.16%
    • -
    • -19.83%
  • ・上記ランキングはeMAXIS Neoシリーズのファンドのみを対象としたものです。
  • ・上記はファンドの優劣を示すことを目的とするものではありません。計測期間が異なる場合は、結果も異なる点にご注意ください。
  • ・「リターン(騰落率)」は、分配金(税引前)を再投資したものとして計算しております。また、ファンドのリターン(騰落率)は、実際の投資者利回りとは異なります。
  • ・本情報は参考情報の提供を目的としているものであり、特定のファンドの購入、売却、保有を推奨するものではありません。
  • ・上記は過去の実績であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりません。

FUND CHART

比較チャート

選択いただいたファンドの基準価額(分配金再投資)の変化の推移を比較することができます。

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